こんにちは♪

StoneBox豊洲支店準備室斉藤です。

温熱発汗ボックスとは

40分間ボックス(小部屋)に入り、椅子に座っているだけで体を芯から温め、大量に発汗、毒素を出して

体も心も元気にしてくれる女子の強い強い味方です。

 

温熱発汗ボックスの効果

は3つ

1体温上昇

2大量発汗

3HSP(ヒートショックプロテイン)の生成

   

1体温上昇 2大量発汗はわかるが、

3HSP(ヒートショックプロテイン)って何さ?

ってかんじですか?

 

HSP(ヒートショックプロテイン)とは

身体に熱によるショックが加わることにより、体内で作られ、

細胞を修復する働きを持つタンパク質のことです。

体温が38.5℃以上で生成されます。

   

人間のカラダは、ほぼ水とタンパク質からなっております。

 

タンパク質が古くなる=老化です。

 

ということは、タンパク質の状態が新しくなれば若返るということです♪

この若返りを助けるたんぱく質を専門用語でHSP(ヒートショックプロテイン)といいます。

 

熱のショックで作られるたんぱく質。

このHSP(ヒートショックプロテイン)、体温を38.5C以上にすると、たくさん体内で生成されるので、

温熱発汗ボックスにいるといっぱい出てきます!!

 

HSP(ヒートショックプロテイン)が増加すると

・代謝がアップ

・肌ツヤアップ

・免疫アップ

・運動能力アップ

・やる気がアップ

・血行アップ

 

HSP(ヒートショックプロテイン)が減少してしまうと

・疲れやすい

・体がだるい

・肌にツヤなし

・太りやすい

・やる気がでない

・うつっぽい

   

HSP(ヒートショックプロテイン)=体を元気な状態にする

 

医療分野ではがん温熱療法としても知られるHSP(ヒートショックプロテイン)

 

是非HSP(ヒートショックプロテイン)を増やして一緒にスーパー健康体を目指しましょう♪

 

 

 

本日もお読みいただきありがとうございました(*^。^*)

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